音声メモを、送れるメッセージに変える
Subtextは、音声メモを書き言葉のメッセージに変えます。友達に説明するときのように、ぐちゃぐちゃなままの内容を声に出して話すだけで、あなたの伝えたいこと、あなたのトーンを保った文案が3つ並んで返ってきます。逆方向にも使えます。相手から届いた音声メッセージをそのまま渡せば、Subtextが相手の求めていることを要約し、返信を書き起こします。あなたの代わりに送信することは、決してありません。
iPhoneでも、Androidでも、ブラウザでも。録音した内容がAIモデルの学習に使われることはありません。
話すのは下手でも、送るものはちゃんとする
Subtextは、話すことはできても打つのが大変なメッセージのために作られています。何があったのか、何を伝えたいのかを、順番はばらばらのまま声に出して話すだけで、Subtextは書き起こしではなくメッセージそのものを書きます。基本は親しみやすく短めで、ユーモアがあればそれも残します。話した内容の一部がぎこちなかったり、途中で終わっていたりしても、3つの案のうち少なくともひとつは、同じ内容をきちんと言い直したものになります。短い返信に一時間かかる理由についての記事が、Subtextが埋めようとしているこの隔たりについて書いています。
相手から届く音声メッセージ
Subtextは、相手から届いた音声メッセージを文字起こしして、何を求められているのか、何に返事が必要なのかを数行にまとめます。おかげで、2分の音声メモも、会議中でも電車の中でも、音を出さずに処理できます。そのうえで、相手が実際に話した内容をもとに、繰り返すのではなくやりとりの続きとして返信を書き起こします。
文字になっても、あなたの声のまま
Subtextは、あなたの話し方をそのまま保ちます。温かさも、率直さも、この相手だから使う言葉づかいも。短く、温かく、もっとカジュアルに、自信を追加のどれかをタップすれば文案を動かせますし、どの文案にも、送って大丈夫か送る前に確認かの判定がついています。話していたときより冷たく、あるいはきつく読める仕上がりになったときは、その原因になっている言葉に印をつけます。
対応している言語は?
Subtextは17以上の言語に対応していて、話した言語のままメッセージを書きます。ドイツ語で話した音声メモには、ドイツ語の要約とドイツ語の返信が返ってきて、丁寧さの度合いもあなたが使ったレベルのまま保たれます。
よくある質問
話した内容をそのまま文字にするだけですか?
違います。まとまりのない音声メモを文字に起こしても、まとまりのないメッセージのままです。Subtextは、あなたが本当に伝えたかったメッセージを書き、その文案を3つ見せてくれます。
書き起こされた文章は編集できますか?
できます。どの文案も編集可能で、コピーする前に、短く、温かく、自信を追加でさらに動かすこともできます。
受け取った音声メッセージは、きちんと保護されますか?
読めるように文字起こしされ、会話に戻れるように保存されますが、AIモデルの学習に使われることは一切なく、最後に開いてから5日後に会話ごと削除されます。ピン留めした場合はそのかぎりではありません。
スマホでもブラウザでも、無料で始められます。17以上の言語に対応しています。
必要な場所に、いつでも
Subtextは、まずスマホのために作られています。アカウントがあれば、ウェブでもそのまま使えます。
もうお使いの方は、web.subtext.itでも同じアカウントが使えます。スマホの内容とそのまま同期されます。
コードを読み取ってインストールすることもできます。クリックすると拡大します。
いまお使いのブラウザで、そのまま動きます。
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