Subtextの仕組み|実際の一通を、最初から最後まで
Subtextは、送る前のメッセージを読みます。あなたの一文だけでなく、やりとり全体をまるごと読みます。以下は、実際のやりとりひとつを、アプリが処理したとおりに再現したものです。そのあとに、各機能が何をするのかをご紹介します。
送ったら、もう取り消せない。
実際の一通を最初から最後まで、Subtextが返してきたそのまま載せました。タグも、文案も、メモも、タップすれば何を読み取ったのかがわかります。
タグをタップすると、Subtextが読み取ったものが見えます
これは実際にアプリへ通した一通です。タグも、解説も、文案も、メモも、返ってきたままを載せています。どこでもタップしてみてください。
書くのはあなた。トーンを読むのはSubtext。
メッセージのためのカウンセラーのような存在です。隠れた感情も、相手の地雷も、届いてしまう前に見つけます。
まずトーンを読みます
きつく響く言葉、遠回しな言葉、誤解されやすい言葉に、ひとつずつ印をつけます。そして、その奥にある気持ちに名前をつけます。48種類の地雷に目を配り、51種類の感情の語彙から、いまの気持ちを読み取ります。
ねえ、テキストなしで音声メッセージ送るのほんとにやめてほしいんだけど…めちゃくちゃ不安になるってわかってるよね、なのに何回も送ってくるよね?!!
どんな形で来ても受け取ります
返信にかかる時間が90%短くなります。下書きを打ち込んでも、やりとりのスクリーンショットを貼っても、声で吹き込んでもかまいません。会話ぜんぶを読んだうえで、あなたの返信を下書きします。
入力欄にはただ「書くか、私に頼んでください...」とだけ。書きかけの下書きで十分です。
トークのスクリーンショットを送るだけ。あなたの一言だけでなく、会話全体を読み取ります。
打たずに話してもかまいません。相手の音声メッセージにも対応します。
一緒に考えます
本当に大事なメッセージのときは、いったん立ち止まって、何を伝えたいのかを尋ねます。推測ではなく、あなたの答えから書きはじめます。
返信でいちばん伝えたいことは?
プロンプトなしで微調整
プロンプトを書く必要はありません。「短く」「温かく」「もっとカジュアルに」「自信を追加」をタップするだけ。あなたらしさはそのままに書き直します。
もっと温かくして、必要なら共感を足す。
メッセージの言語は変えずに短くする。
もっと自然な言い方にする
軽いユーモアを足してやわらげる。皮肉は絶対に避ける。
自信のある言い方にする(できれば思いやりは残す)。
言い方は、ひとつじゃない
ひとつのメッセージを、三つの方向で並べて見せます。あたたかい案と短い案を読み比べて、自分らしいほうを送ってください。
悪いことしたわけじゃないよ。ただ、ひと言テキストがあると私が楽ってだけ。音声メッセージは今も好きだよ、ほんとに。
私たちは全然大丈夫だよ。ただ私の頭が整理しやすくなるだけの小さいこと。それ以上の意味はないから。
気にしないで。ひと言テキストがあれば、ってだけ。私たちは大丈夫。
17以上の言語で使えます
あなたが書いた言語で読み、その言語で答えます。翻訳ではなく、はじめからその言語で書きます。タグも、解説も、送って大丈夫かどうかのひとことも、まるごと切り替わります。
- Dansk
- Deutsch
- English
- Español
- Español (México)
- Français
- Français (Canada)
- Italiano
- Nederlands
- Norsk
- Português
- Português (Brasil)
- Suomi
- Svenska
- Türkçe
- 日本語
- 한국어
- + ほか
必要な場所に、いつでも
Subtextは、まずスマホのために作られています。アカウントがあれば、ウェブでもそのまま使えます。
もうお使いの方は、web.subtext.itでも同じアカウントが使えます。スマホの内容とそのまま同期されます。
コードを読み取ってインストールすることもできます。クリックすると拡大します。
いまお使いのブラウザで、そのまま動きます。
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